アズニューシステムズ株式会社アズニューシステムズ株式会社

個人情報保護方針

アズニューシステムズ株式会社(以下「当社」といいます。)は、システムエンジニアリングサービス及びコンピュータシステムの調査・企画・提案・設計・開発・運用・保守を中心とする情報サービス事業を営む企業として、お客様、お取引先様、従業者その他当社の事業に関わる全ての方の個人情報を取り扱っております。当社は、個人情報の保護が重要な社会的責務であることを認識し、事業の内容及び規模に応じた個人情報保護マネジメントシステムを確立し、以下の方針に基づき個人情報の適切な保護に努めます。

1. 個人情報の取得・利用・提供

個人情報は、事業の内容及び規模を考慮し、適法かつ公正な手段により取得します。取得した個人情報は、あらかじめ特定した利用目的の達成に必要な範囲内で利用し、法令に基づく場合等を除き、本人の同意なく第三者に提供しません。また、目的外の利用を行わないための措置を講じます。お客様から取扱いを委託された個人情報は、委託契約の範囲内で取り扱います。

2. 法令、国が定める指針その他の規範の遵守

個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針その他の規範を遵守します。

3. 安全管理措置の実施

個人情報の漏えい、滅失又はき損を防止するため、組織的、人的、物理的及び技術的な安全管理措置を講じ、万一問題が発生した場合は速やかに是正措置を講じます。

4. 苦情及び相談への対応

個人情報の取扱い及び個人情報保護マネジメントシステムに関する苦情及び相談に対し、下記の窓口にて適切かつ迅速に対応します。

5. 個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善

社会情勢の変化、法令等の改正及び事業環境の変化を踏まえ、個人情報保護マネジメントシステムを定期的に見直し、継続的に改善します。

制定日:2026年9月25日
最終改正日:2026年9月25日
アズニューシステムズ株式会社
代表取締役 倉知 良光

個人情報保護方針に関するお問合せ窓口

アズニューシステムズ株式会社 個人情報保護 苦情・相談窓口
〒105-0012 東京都港区芝大門1-3-5 ゲイブルビル9F
電話:03-5401-3261(受付時間 平日10:00〜17:00)
メール:privacy@asnew.co.jp


個人情報の取扱いについて

当社が保有する個人データ(保有個人データ)に関して、個人情報の保護に関する法律に基づき、以下の事項を公表いたします。

1. 事業者の名称・住所・代表者

アズニューシステムズ株式会社
〒105-0012 東京都港区芝大門1-3-5 ゲイブルビル9F
代表取締役 倉知 良光

2. 個人情報保護管理者

個人情報保護管理者(代表取締役)
連絡先:privacy@asnew.co.jp / 03-5401-3261

3. 保有個人データの利用目的

  • 従業者の個人情報:人事・労務・給与・社会保険・福利厚生等の雇用管理のため
  • 採用応募者の個人情報:採用選考及び採用に関する連絡のため
  • 協力会社要員(技術者)の個人情報:業務の提案、契約、要員管理及び業務連絡のため
  • お取引先担当者の個人情報:商談、契約の履行、業務上の連絡のため
  • お問合せ・苦情・相談をいただいた方の個人情報:回答及び対応のため

4. 保有個人データの取扱いに関する苦情の申出先

個人情報保護 苦情・相談窓口(上記「お問合せ窓口」をご参照ください)

5. 認定個人情報保護団体

当社は、認定個人情報保護団体の対象事業者ではありません。

6. 開示等の請求等に応じる手続

保有個人データ又は第三者提供記録について、利用目的の通知、開示、訂正・追加・削除、利用停止・消去、第三者提供の停止の請求は、上記窓口へご連絡ください。所定の請求書をお送りしますので、本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード(表面)等の写し)を添えてご提出ください。代理人による請求の場合は、代理権を証する書面もあわせてご提出ください。手数料はいただきません。

7. 保有個人データの安全管理のために講じた措置

  • 基本方針の策定:個人情報保護方針を策定しています。
  • 取扱規程の整備:取得、利用、保存、提供、削除・廃棄等の段階ごとに、取扱方法や責任者等を定めた個人情報保護規程を策定しています。
  • 組織的安全管理措置:個人情報保護管理者を設置し、取扱状況の点検及び内部監査を実施するとともに、漏えい等の事案が発生した場合の報告体制を整備しています。
  • 人的安全管理措置:従業者から機密保持誓約書を取得し、入社時及び年1回、個人情報の取扱いに関する教育を実施しています。
  • 物理的安全管理措置:事務所の施錠管理を行い、個人情報を含む書類・媒体を施錠保管するとともに、廃棄時は復元不可能な方法で処分しています。
  • 技術的安全管理措置:アクセス権限を必要最小限に限定し、ウイルス対策ソフトの導入及びセキュリティパッチの適用を行っています。
  • 外的環境の把握:外国において個人データを取り扱う場合は、当該外国の個人情報保護制度を把握したうえで安全管理措置を講じます。